「東京蚤の市」で見つけた素材で作る“箱時計”
毎日使う“時計”を、お気に入りの素材を使って、自らの手で作ってみませんか? 吉祥寺にお店を構える atelier coin の大護慎太郎さんが、箱時計の作り方を教えてくれるクラスが開講します! なんとこちらは、素材探しから制作までを体験できる2日間の特別なプログラムなのです。

まずは「東京蚤の市’26 SPIRING」で素材探しから。海外からやってきた小さな人形や、素敵な挿絵がデザインされた古書、小さな豆皿など……。宝探し感覚で会場内を巡り、箱の中に詰めたいものを集めてみましょう。



その後、素材を持ち寄って教室に集合! 東京蚤の市で購入したもののほか、お気に入りのフィギュアや、愛するワンちゃんの写真、思い出のアクセサリーなど、箱時計に入れたいものはなんでもお持ちくださいね。時計の作り方も学びながら、素材を箱の中にコラージュして、 お気に入りの時計へと仕立てていきましょう。時計づくりを体験してみたい方のほか、東京蚤の市をこれまでとは違った楽しみ方で周ってみたい方、イベントで購入した古道具や雑貨の楽しみ方がわからない……とお悩みの方にもおすすめのクラスです。

【お申込期間】
2026年5月10日(日)23:59まで
【カリキュラム】
第1回:「東京蚤の市’26 SPIRING」で素材探し!
2026年5月14日(木)〜5月17日(日)のお好きな日程・時間でOK!
第2回:箱時計を作ろう!
2026年5月23日(土)14:00〜17:00
1
開始時刻の【5分前】を目安にご来校ください。
2
建物に入りましたら、【1階/TEGAMISHA ART GALLERY】へお越しください。
3
受付にてスタッフがご案内いたしますので、お名前をお伝えください。
4
開始時刻になりましたら、授業を開始いたします。
【持ちもの】
・筆記用具
・ハサミ
・定規
・木工用ボンド
・東京蚤の市で購入したものなど、箱に詰めたい素材
*第1回目の素材探しの日につきましては、特に持ち物はございません。
*掛け時計用ムーブメント(機械)、針、電池は教室でご用意いたします。
*木箱や中に飾る素材は、東京蚤の市の会場で各自ご購入をお願いいたします。
*東京蚤の市で購入したもの以外にも、素材の持ち込みも可能です。
*文字盤や金具など、第2回の授業実施時に別途購入することもできます。
【教室の場所】
TEGAMISHA ART GALLERY(京王線「国領駅」徒歩3分)
教室は、京王線国領駅より徒歩3分の場所にございます。改札を出てすぐ、右手に見えるセブンイレブンを右に曲がり、直進してください。左手に「グッドサウナ」の看板がついた建物が見えてまいりますので、入り口からお入りください。
【ご参加の前に】
*本クラスへのご参加には入学金はかかりません。
*申込が最低催行人数に満たない場合、開催を見送る可能性があります。
*申込後、お客さまのご都合によるキャンセルは原則お受けしておりません。
*授業を欠席する場合、学生証ページにて欠席の登録をお願いいたします。なお、欠席の登録は授業開始前までにお済ませください。事前のご登録がなく開始時刻を過ぎてもお見えにならない場合、安全確認のためお電話を差し上げることがございます。あらかじめご了承ください。











